今朝は高根公団駅で通信104号を配布、30代の男性はほとんど通信を受け取らないが、30代の男性から声をかけられた。
「先日小型家電のことでメールしました」と。「あーはい、わかりましたありがとうございました」と返答。
メールの内容は「選挙権を得てからずっと浦田さんに投票しています。小型家電のリサイクルが始まりました。回収場所が自宅から離れているので、面倒だなと思いつつも、家にあった物を今日フェイスビルに持って行きましたが。ボックスの中がいっぱいで、あふれそうになっていました。市内で回収拠点が4 つしかないのは少なすぎると思います。せめて、すべての公民館に回収ボックスを置くなどの対応はできないでしょうか」というものでした。
私も同様に思っていましたので、さっそく市に要望したい旨の返信をしたところでした。
若い人たちが、こうしたことを通じて少しでも市政に関心を持ってもらうことはとてもうれしいことだ。


