都市計画マスタープランは、市内を10地域に区分して地域別構想(地域別まちづくり方針)を定めているが、自然の地理条件や道路や交通のネットワークなどからいって、松が丘地区が八木が谷地域に入っているのは不自然だ。むしろ習志野台地域と一体のまちづくり方針にすべきだと意見を述べ、現に宮本古和釜線の松が丘地域の道路整備は、習志野台地区のまちづくり事業の一環として行われていることなども指摘したが明快な答弁はなかった。
2010年11月20日
都市計画マスタ−プラン、市民意見交換会
今日午前中は、高野台地区の支持者廻り、高野台地区は学校や公民館などの公共施設がなく、選挙の投票場は八木が谷北小。車のない高齢者は選挙に行けないと訴えられた。 午後から、高根台公民館で開催された都市計画マスタープラン八木が谷地域市民意見交換会に参加し、さっそくこのことを訴えた。
都市計画マスタープランは、市内を10地域に区分して地域別構想(地域別まちづくり方針)を定めているが、自然の地理条件や道路や交通のネットワークなどからいって、松が丘地区が八木が谷地域に入っているのは不自然だ。むしろ習志野台地域と一体のまちづくり方針にすべきだと意見を述べ、現に宮本古和釜線の松が丘地域の道路整備は、習志野台地区のまちづくり事業の一環として行われていることなども指摘したが明快な答弁はなかった。

都市計画マスタープランは、市内を10地域に区分して地域別構想(地域別まちづくり方針)を定めているが、自然の地理条件や道路や交通のネットワークなどからいって、松が丘地区が八木が谷地域に入っているのは不自然だ。むしろ習志野台地域と一体のまちづくり方針にすべきだと意見を述べ、現に宮本古和釜線の松が丘地域の道路整備は、習志野台地区のまちづくり事業の一環として行われていることなども指摘したが明快な答弁はなかった。
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