2020年04月15日

軽症者の宿泊施設、市独自で確保へ

 船橋市が新型コロナウィルスの感染拡大に伴う医療崩壊を防ぐため軽症者や無症状者を受け入れる宿泊施設について、県の態勢整備を待たずに市独自での確保も視野に進める考えを示しました。
 また、市川市は、休業や営業短縮に追い込まれてる市内の事業者、雇い止めや減収で困っている市民に、最大20万の給付金をなど、緊急経済対策を発表しました。 
 国や県の対策を待っていられません。自治体独自の対策が求められています。

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posted by 浦田秀夫 at 17:39| 千葉 ☀| Comment(0) | 市政・議会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする