2017年08月08日

五所川原たちねぶた祭り

 船橋市と交流のある青森県五所川原市から招待されて五所川原たちねぷたまつりに出席した。
 船橋市にゆかりのある文豪・太宰治が、五所川原市生まれという縁をきっかけに、物産の交流など両市の交流を発展させてきた。
 今年は、たちねぷた運行20周年記念にあたり、五所川原市から招待されたもので市長と議会を代表して私が出席した。
 高さ23m、重さ19トンの巨大な山車が「ヤッテマレ!ヤッタマレ!」のかけ声のもと、五所川原市内を練り歩き、その圧倒的迫力で沿道の観客を魅了していた。
 今や、青森ねぶた、弘前ねぷたと共に東北有数の夏祭りとなっている。
 五所川原市では、たちねぷたを運行するめに、邪魔になる電線を地下化したとのこと。この祭りかける五所川原市の意気込みがすごい。

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posted by 浦田秀夫 at 21:39| 千葉 ☁| Comment(0) | 市政・議会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする